ウイニングポスト7 2013 攻略

ウイニングポスト7・2013の年度別攻略法です。

ウイニングポスト7は、年度別に攻略していくといいという方法を説明します。実際に、プレイした感想をまじえて紹介しています。

1989年は短距離馬の豊作の年です。

 

サクラバクシンオー
ニシノフラワー
トロットサンダー

 

がおすすめです。

 

サクラバクシンオーとトロットサンダーは、成長が遅めなので、
取りこぼすことが最初は多いですが、慌てずゆっくり育てましょう。

 

後は、

 

ライスシャワーです。

 

上手くいけば、日本ダービーで何もしなくても勝つことがあります。
皐月賞は諦めて、青葉賞から日本ダービーを目指しましょう。

 

鍋底が発動するので、かなり長い期間活躍できます。

 

悩ましいのは、
レガシーワールドとシンコウラブリイですね。
無理に買わなくてもいいですが、そこそこの能力があります。

 

 

史実補正がかかる菊花賞では、
なぜかマチカネタンホイザに負けることがあります。ダービーを勝つ反動かもしれません。

 

牝馬は、アドラーブルがおすすめです。

 

この年で大切なのは、年度末に出てくる繁殖牝馬のパシフィカスとダンシングキイを買っておくこと。

 

ビワハヤヒデ、ナリタブライアン、ダンスパートナー、ダンスインザダークが自家生産馬になります。

 

 

 

続きを読む≫ 2014/01/04 09:52:04

ウイニングポスト7【2013】の1988年の攻略法です。

 

ここは、当然、1988年の4月に生まれる
トウカイテイオー
を買います。
翌年の1989年末まで購入機会があるので、焦らず金のお守りを貯めましょう。

 

後は、銅のお守りのナイスネイチャとハシルショウグン

 

ナイスネイチャは成長が遅く、活躍期間が長いので、サマーシリーズを勝ちまくってもらいます。
手薄な海外のG1なら届くことがありますが、そこまでこだわらなくてもいいでしょう。

 

ハシルショウグンも成長が遅めなダート馬。
トウケイニセイがいなくなってからのダートG1要員にしてください。

 

後は、8月の幼駒で買えるのが、
イソノルーブルとリンデンリリー。

 

イソノルーブルは一流騎手と組ませると、牝馬3冠もできます。
管理人はできました。
逃げで勝てない時はリロードして、先行という形で戦法を変えるとだいたい勝てました。

 

後は、ヤマニンゼファー、レオダーバン、イブキマイカグラらがいるので、お好みで。

 

海外セリで、リンドシェーバーとケイエスミラクルが出てきます。
リンドシェーバーは、朝日杯2歳Sで、トウカイテイオーに先着することがあるので、
無敗でトウカイテイオー国内3冠したい方は、リンドシェーバーを買って、飼い殺しというのも手です(笑)

 

しかも、NHKマイルカップは余裕で勝てます。

 

1988年はフェートノーザンが現役最後の年になっていると思います。
ほぼ国内すべてのダートG1を勝てるので、引退時に金の像になっているかと。

 

これでトウカイテイオーが明け1歳で買えるはずです。

 

他にもホクトヘリオスやスルーオダイナでG1を複数買っているはずですので、
赤や銅のお守りには苦労しないはずです。

 

輸入種牡馬や輸入繁殖牝馬で金と銀のお守りは、まだ消費しないように。
トニービンは買わなくてもいいです。

続きを読む≫ 2013/04/11 10:23:11

1987年から数年は0歳馬はすぐに買わないでおきましょう。
この年くらいから、お守り交換イベントが起こったりします。

 

赤5枚で銅1枚。
銅5枚で銀1枚。
銀5枚で金1枚。

 

というように、交換できるイベントが出てくるはずです。

 

年末の輸入牝馬や種牡馬購入のためにも、
考えて、金や銀のお守りを使いましょう。

 

1987年生まれのおすすめの馬。

 

メジロマックイーン
スーパークリークがいるので、重なるところがありますが、
うまく調整しましょう。
この後、ライスシャワーがいるのですが、両方で海外の長距離G1を総なめにしましょう。

 

ダイイチルビー
トウケイニセイ
銀の札の2頭です。

 

ダイイチルビーは、海外1200〜1800のG1を勝てる器。
成長が遅めですので、長い期間活躍させられます。
トウケイニセイは、
アンドレアモンやフェートノーザンなきあとのダート路線の稼ぎ頭になります。

 

1987年の幼駒セリでは、
イクノディクタス
ホワイトストーン

 

を購入しましょう。
イクノディクタスは、牝馬3冠を。(成長が遅めなのと、マックス2300までの適性距離なので、桜花賞とオークスはちょっと難しい。)
秋華賞やエリザベス女王杯なんかは勝てると思います。あと、ダイイチルビーと重ならないなら、ヴィクトリアマイルも。
ホワイトストーンは、3歳時クラシック3冠も可能です。かなり、厳しいですが。
3冠一勝もできない時もありますが、そんな時は、秋以降はG2を勝ちまくりましょう。
金鯱賞やアルゼンチン共和国杯など。
そうすると、サブパラが成長するので、4歳は、海外のWRC対象レースに出走させます。なるべく手薄なG1を。
そうすれば、WRC制覇も可能です。

 

あとは、余裕があれば、
ダイタクヘリオス

トシグリーン

 

好みで、メジロライアンやアイネスフウジン。

 

この次の世代にトウカイテイオーが控えていますので、
短距離やダートの強い馬を買っておくといいと思います。

続きを読む≫ 2013/04/08 17:33:08

1985年の年度末で、アンドレアモンが引退するはずで、
ここで、金のお守りが手に入れば

 

オグリキャップ

 

を、銀のお守りであれば、

 

バンブーメモリー

 

を買います。

 

オグリキャップは、米国3冠もできる器ですし、
育成騎手の能力マックス&スキルも10個持っている状態だと凱旋門賞なども勝てます。

 

後は、銅のお守りで、
ダイユウサクとコスモドリームを買っておきます。

 

ダイユウサクは、オグリキャップやスーパークリークのG1を邪魔することがあるので、その予防に。
コスモドリームもシヨノロマンの邪魔をしないように所有しておきます。

 

レースが勝たせたい馬とかぶるときは、作戦を調整して挑んでください。

 

フェートノーザンがデビューしているはずで、
3歳時だけのジャパンダートダービーは必ず参戦しましょう。
後は、アンドレアモンと同じローテです。
この時期の海外ダートG1は、層が厚いので参戦しない方がいいでしょう。

 

 

8月のセリでは、
サクラホクトオーを買いましょう。
坂のない海外G1を走らせまくりましょう。アメリカや香港などの海外G1勝てます。
殿堂入りも可能です。

 

1週目プレイでこの年買えるおすすめ馬は、
バンブービギン(史実の菊花賞でさえ取りこぼしますが、後は海外行脚で殿堂入りできます。)
ドクタースパート(買っておかないと皐月賞・日本ダービーなどで無類の強さを発揮。所有しておきましょう。)
あとは、ナルシスノワール。
サマースプリントかサマーマイル要因になりますし、NHKマイルカップをはじめ、短距離G1を勝つことがあります。

 

牝馬路線用には、ライトカラーがおすすめです。
シャダイカグラとともに所有すれば、牝馬3冠も可能です。

 

あとは、ミスタートウジンですね。

 

 

 

 

続きを読む≫ 2013/04/03 17:16:03

アンドレアモンは、前年と引き続き同じレースを走らせます。
おそらく、前年で、最優秀ダート馬になっているはずですし、
なんとか、フェブラリーSも2連覇してください。

 

そうすれば、銅のお守りが2つ手に入っています。
これで、

 

ホクトヘリオスとスルーオダイナを買います。
ホクトヘリオスは、手薄な海外と国内マイルG1を複数勝てます。
スルーオダイナは、天皇賞(春)や海外の2800以上のG1を狙います。
うまくいけば、8勝以上できます。
マウントニゾンとレースが被るので、調整しましょう。

 

ダイナレターも買っておいてもいいかもしれません。
ダートG1をちょっと勝てますが、そこまで強くありません。

 

この年はなんといっても、8月のセリです。

 

スーパークリークとシヨノロマンを買います。

 

両方クラシック3冠を取れる器です。
特にスーパークリークは、クラシック3冠や秋古馬3冠。
WRC優勝できる器ですので、必ず買いましょう。

 

輸入される繁殖牝馬はお好みで。
あんまりお守りを使いすぎないようにだけ気を付けてください。

続きを読む≫ 2013/04/03 17:08:03

シンボリルドルフがこの世界を圧倒。
ニッポーテイオーなどもいて、
すき間G1を取る年ですね。

 

相馬からもらえる馬で、アンドレアモンをゲットし、
国内ダートG1に専念して、金の像での殿堂入りを目指します。

 

海外遠征の打診ももらいますが、
勝てないのでことわります。

 

2歳馬は、ラッキーオカメかミルコージ
適正レースを選んで、がんばらせましょう。

 

アンドレアモンで札を稼ぎ、馬券で資金をため、
フェートノーザン、ウイニングスマイル、マウントニゾンを購入します。

 

8月のセリでは、ユーワジェームスコーセイサンキンハヤテを買います。

 

サンキンハヤテは早熟ですが、鍋底という特性があり、
また再び強くなります。サマーシリーズや短距離G1が狙えます。

 

川崎記念→フェブラリーS→かしわ記念→帝王賞→南部杯→JBCクラシック→JCダート→東京大賞典
これを1984年と1985年で繰り返します。

 

地方G1は、G1の0・5勝分なので、計8勝するように頑張ります。
勝てない時は、ロードして、戦法を買えてチャレンジしましょう。

 

引き継ぎプレイですと、
シンボリルドルフが買えたりしますが、最初は無理なので、アンドレアモンで勝ちまくりましょう。
育成騎手を用意して戦法○以上、大レース、ダート、剛腕、風車ムチがあれば、まず負けません。

 

続きを読む≫ 2013/04/03 16:38:03

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