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1987年の攻略法。

1987年から数年は0歳馬はすぐに買わないでおきましょう。
この年くらいから、お守り交換イベントが起こったりします。

 

赤5枚で銅1枚。
銅5枚で銀1枚。
銀5枚で金1枚。

 

というように、交換できるイベントが出てくるはずです。

 

年末の輸入牝馬や種牡馬購入のためにも、
考えて、金や銀のお守りを使いましょう。

 

1987年生まれのおすすめの馬。

 

メジロマックイーン
スーパークリークがいるので、重なるところがありますが、
うまく調整しましょう。
この後、ライスシャワーがいるのですが、両方で海外の長距離G1を総なめにしましょう。

 

ダイイチルビー
トウケイニセイ
銀の札の2頭です。

 

ダイイチルビーは、海外1200〜1800のG1を勝てる器。
成長が遅めですので、長い期間活躍させられます。
トウケイニセイは、
アンドレアモンやフェートノーザンなきあとのダート路線の稼ぎ頭になります。

 

1987年の幼駒セリでは、
イクノディクタス
ホワイトストーン

 

を購入しましょう。
イクノディクタスは、牝馬3冠を。(成長が遅めなのと、マックス2300までの適性距離なので、桜花賞とオークスはちょっと難しい。)
秋華賞やエリザベス女王杯なんかは勝てると思います。あと、ダイイチルビーと重ならないなら、ヴィクトリアマイルも。
ホワイトストーンは、3歳時クラシック3冠も可能です。かなり、厳しいですが。
3冠一勝もできない時もありますが、そんな時は、秋以降はG2を勝ちまくりましょう。
金鯱賞やアルゼンチン共和国杯など。
そうすると、サブパラが成長するので、4歳は、海外のWRC対象レースに出走させます。なるべく手薄なG1を。
そうすれば、WRC制覇も可能です。

 

あとは、余裕があれば、
ダイタクヘリオス

トシグリーン

 

好みで、メジロライアンやアイネスフウジン。

 

この次の世代にトウカイテイオーが控えていますので、
短距離やダートの強い馬を買っておくといいと思います。

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