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競馬商材「単撃」の特徴・感想をまとめてみた。

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こんにちは、ひろあ、です。

 

ここまで「単撃」の実践を行ってきて、見えてきたことを書きたいと思います。

 

 

単勝10倍未満の対象馬は1着か、4着以下が多い

 

つまり、単勝10倍未満の場合は、複勝を保険で買う意味はあんまりなさそう。

 

変に、複勝で負けないようにするよりも、
単勝マニュアルなので、単勝で潔く勝負したほうがいいでしょう。

 

 

単勝20倍以上は、クビ差・鼻差2着がよくある

 

逆に、単勝が20倍以上付くような馬の場合、
クビ差、鼻差で負けることがあります。

 

 

こういう馬の場合は、複勝を買ってもいいかもしれません。

 

 

ただ、こういう馬の単勝も取れるのがこのマニュアルのいいところなので、
あんまり無理して買う必要もないかなというところです。

 

 

 

候補の馬が4頭残ったときは、全員、単勝5倍前後なら見送り

 

マニュアルでは、4頭以上はあまり推奨していませんが、
単勝のオッズが、10倍、20倍の馬が混じっているなら、
勝負していいと思います。

 

 

もしくは、8倍以上の馬だけを買う、という形でもいいと思います。

 

意外に絡んでくるので、そういう買い方でもいいのでは?

 

と思います。

 

 

以上が、今のところの単撃の実践しての感想です。

 

参考にしてみてください。

 

では。

 

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